遺すべきもの
2024年 11月 03日
今日はブログをお休みさせていただく旨お知らせしていたのですが、何故か昨日のエントリーがSNSのAIの誤判定によってシェア出来なかったようなので、そのお知らせも含め今日も書くことにしました。
今日は地元の祭礼で久しぶりの親族も含めたくさんの来客があり賑やかな一日でした。今年は祖父が母屋を建ててちょうど100年目にあたるので当時から遺っている家財道具や祖父の愛蔵品を皆で見たあと、私の部屋でレコードを聴きながら楽しく過ごしました。私がよく聴くバッハの演奏で音も優れたものばかりです。


Bach, Edith Mathis, Peter Schreier, Theo Adam, Kammerorchester Berlin – Kantaten (Schweigt Stille, Plaudert Nicht BWV 211 (Kaffeekantate) / Mer Han En Neue Oberkeet BWV 212 (Bauernkantate))


Hilary Hahn, Los Angeles Chamber Orchestra, Jeffrey Kahane – Bach: Concertos


Bach - Alfred Brendel – Concerto Italien BWV 971 / Fantaisie Chromatique Et Fugue BWV 903


J.S. Bach, Yo-Yo Ma – The Unaccompanied Cello Suites / Suiten Für Violoncello / Les Suites Pour Violoncelle Seul - Vol. 1, Suites Nos. 1 & 2


Johann Sebastian Bach, Helmut Walcha – Orgel Werke BWV 542, 572, 562, 582 Und 537

これは祖父が大切にしていたという清朝末期のものと思われる仏像。そして18世紀のバッハの音楽。いずれも先人の偉大な作品であり、後世に伝えていくべき大切なものです。
今日は地元の祭礼で久しぶりの親族も含めたくさんの来客があり賑やかな一日でした。今年は祖父が母屋を建ててちょうど100年目にあたるので当時から遺っている家財道具や祖父の愛蔵品を皆で見たあと、私の部屋でレコードを聴きながら楽しく過ごしました。私がよく聴くバッハの演奏で音も優れたものばかりです。










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by audiokaleidoscope
| 2024-11-03 23:59
| オーディオ
