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フェアのデモ曲リスト完成!

皆さん、こんにちは!

徹夜で選曲したフェアのデモ曲リストが出来ましたので、是非ご覧ください!

今回のポイントは

1)全てハイレゾ音源
2)なかでも特に音質のよいものを厳選
3)従来のデモ曲を一新
4)スタンダード/新曲のバランスを考慮
5)ジャズ,クラシック,ヴォーカル等の均等配分を考慮


というところです。1タイトルあたり2~3曲を選び当日デモに使う予定ですので、例年のように終日ブースにおられる方にも十分楽しんで頂けると思います。

リストのダウンロードはこちらから!しっかり予習しちゃってください!!

by audiokaleidoscope | 2014-10-08 10:43 | オーディオ | Comments(7)

急告! TU-8300Rsv発売です。

皆さん、こんにちは。

フェア準備が佳境に入って参りまして、生活のリズムが乱れ、ブログアップの時間帯が一定にならず申し訳ありません。今日はフェアに出品する製品のうち今回が初出品となる3品目の製品写真(正式版)が上がってきましたので、ご覧頂きたいと思います。
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JB-320LM

JB-320LMは外見的にSV-2300LMのシングルバージョンのようにも見えますが、旧JB300B,JB2A3の後継モデル応に相応しい抜けの良さと音色の明るさを狙ったニューモデルです。回路的ポイントは旧JBから受け継いだパワー管ドライブで、これにより出力管をフルスイングし、実出力を遥かに超える高いドライブ力を得ています。またドライバー管も6V6,6L6,EL34からお好みの球を選択可能です。

その他、注目頂きたいのがNFB可変機能です。私どもの量産機では初採用の機能でフィードバック量を変化させることにより、音色を最適化することが可能です。


形式:300B/2A3コンパチブルシングルプリメイン
初段管:6C6(310A変更可能)※製作時に決定
ドライバー管:6V6(6L6,EL34使用可能)※無調整
出力8W+8W(300B),4W+4W(2A3)
出力管:300B(2A3使用可能)※シャーシ上面SWにて選択
整流管:5U4G(5R4系使用可能)
入力4系統(入力4:パワーアンプダイレクト)
NFB可変(3段階)機能
配線:プリント基板
サイズ:W350×D280×H220(mm)
重量:21kg
価格:未定

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銀箱mini

ヴィンテージスピーカーをお使いの方は「銀箱」といえばALTEC LANSINGの「612」エンクロージャーの素晴らしいハンマートーン塗装を思い出される方も多いのではないでしょうか。

「銀箱mini」はその質感そのままに10cmフルレンジスピーカーシステムとして開発されました。綿密なポートチューニングにより、サイズを越えた堂々とした量感とフルレンジユニットならではのスピード感をお楽しみ頂けるスーパーサブシステムです。

エンクロージャー:フロントバスレフ方式
塗装:シルバーハンマートーン塗装
スピーカーユニット: EV 205-8A
許容入力 : music 10W
インピーダンス :8オーム
再生周波数帯域 :80Hz~13,000Hz
感度 :91dB/w/m
サイズ :W210× H310× D205 (mm)
重量 :2.7Kg(1台、SPユニット含む)
価格:84,240円(2台1組) 税・送料含む

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618C type

618C typeは元々或るマニアの特注モデルとして製造したものですが、それがフルレンジ愛好家の皆さんの間で話題となり、このたび「WE指定8インチ標準箱 」のグレードアップモデルとして正式に販売させて頂くこととなりました。

標準箱の端正でストレートな音色とは一線を画す豊かな響きと低域の量感を是非お楽しみ下さい。オーディオスピーカーの「鮒に始まり鮒に終わる」はフルレンジにあり!という方に最適なスピーカーシステムの誕生です!


エンクロージャー:米松合板、裏面スリット方式
塗装:ウレタンニス塗装(メープルカラー)
スピーカーユニット: LM 755A
許容入力 :music 12W, max 15W
インピーダンス :4Ω
再生周波数帯域 :70Hz~13,000Hz
感度 :90dB/w/m
サイズ :w420×H550×D230(天板)D330(底板)mm
重量 8.7kg(スピーカーユニット含む)
価格:216,000円(2台1組) LM755Aならびに税・送料含む

次に重要なお知らせがあります。昨日既にエレキットから発表がありました「TU-8300R」の再発売についてご存じの方も多いと思います。「TU-LAB」という愛称でキット屋のお客様にも大人気でした。自社製品中心の私どもの販売形態のなかで過去断トツの出荷を記録したのが前身TU-8300でした。

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掲載許諾:イーケイジャパン

実は私どもではTU-8300R再デビューに合わせ、出力管(300B)レスのOEMモデル「TU-8300Rsv」を発売させて頂きます。詳細はこちらをご参照頂ければ幸いです。300Bの有無以外は全て共通です。

TU-8300Rsvは限定生産品(一回限り)に加え、かなりの人気商品となる可能性がありますので、予約順の受付とさせて頂きます。今週金曜日(10/10)20時~ホームページで受付開始させて頂きます。早期に完売となる可能性もありますので、お早目のチェックをお願いします。

納期は11月中旬の見込みです。どうぞお楽しみに!

by audiokaleidoscope | 2014-10-07 07:15 | オーディオ | Comments(0)

デモ曲選び

皆さん、こんばんは。

午前2時半過ぎから急に風雨が強くなってきました。報道によれば夜明け頃に当地域には最接近するようです。そんな中、TVで台風情報を確認しながらフェアの選曲の続きをやっています。

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毎回そうですが、音が良い音源を選び出すだけでなく、ジャンル的にも均等に近いバランスで用意することも重要ですし、その曲(音)の特徴が演奏開始後30秒以内に理解できる音源であることも重視しています。現場ではそれぞれの試聴時間は長くて3,4分。聴きどころを説明してから演奏に入りますので、試聴される皆さんはかなり集中しています。音質的特徴が演奏が始まって2分後・・・では集中力をキープ出来ませんし、結果として何がポイントなのか分からなくなってしまいます。これがなかなか難しい!

つまり所謂名曲,名演奏が全てオーディオのデモ曲に使えるかというと実はそうではないのです。あと毎回気を付けているのが、シングル,プッシュプル,三極管,多極管のそれぞれの特徴を耳で理解頂けるようなものであることが望まれますので、事前に全ての曲をアンプを入れ替えて聴いてみて、ちゃんと音の違いが分かることを確認する必要もあります。幅広く、分かりやすく、そして一番大切なのは後で「あの曲、もう一度聴いてみたかったな」と思って頂けるような曲を選ぶこと。今回も楽しみながらやっているところです。

ちなみに私どもの定番デモ曲を「リファレンスディスク」と呼び、毎回そのリストをお配りして、皆さんにも「この音源は買いです!」という情報を共有させて頂いているのですが、今回はそのリファレンス曲を大半更新しようと思っています。選ぶのはだいたい30タイトル前後なのですが、締切ギリギリまで検討を続けます。

今回もほぼ全てハイレゾ音源になる見込みですが、実験として皆さんが聴き慣れているスタンダード曲を選んでCDとハイレゾの比較試聴なんてことも面白いかもしれません。あと球の差替えが出来るアンプはその場で球をチェンジして音の違いを確認して頂くとか・・・。私が一方通行で喋っているだけでは面白くないので、なるべく皆さんが興味を持っていただける内容で進めていこうと思っています。

今回のリストは出来れば明後日の夜までにアップしたいと思っております。どうぞお楽しみにお待ち頂ければ幸いです。


by audiokaleidoscope | 2014-10-06 03:29 | オーディオ | Comments(2)

JB-320LMです!

皆さん、こんばんは。

今日は昨日に引き続き真空管オーディオフェアの解禁ネタを2つお知らせします。先ず私どものブース内での真空管単品販売リストが出来ました。

通常扱っていない球で市場で人気のある球を中心にセレクトし、価格も限界までお値打ちに設定したつもりですので、フェアにお越しになる方が是非ご注目頂きたいと思います。その他物販としては今年もバナナレコード (中古CD,LP)コーナーを設置。人気盤,レア盤中心に10000枚以上のボリュームで展開しますので、こちらも要注目です。

そして製品関係では今回初出しの「JB-320LM」について昨日完成したばかりの試作のスナップをご覧頂きたいと思います。
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詳細は改めてアップしますが、製品概要としては

300B/2A3コンパチブルシングルプリメイン
初段管:6C6(310A変更可能)※製作時に決定
ドライバー管:6V6(6L6,EL34使用可能)※無調整
出力管:300B(2A3使用可能)※シャーシ上面SWにて選択
整流管:5U4G
入力4系統(入力4:パワーアンプダイレクト)
NFB可変(3段階)機能
配線:プリント基板


といったところです。外見的にはSV-2300LMのシングルバージョンのように見えますが、SV-2300LMで狙ったヴィンテージテイスト溢れる交流点火のゾリっとした音触感とはひと味違う、旧JB300B,JB2A3の後継モデルに相応しい抜けの良さと音色の明るさを狙いました。

回路的ポイントは旧JBから受け継いだパワー管ドライブで、これにより出力管をフルスイングし、実出力を遥かに超える高いドライブ力に驚かれると思います。その他、注目頂きたいのがNFB可変機能です。私どもの量産機では初採用となりますが、真空管オーディオフェアでは実際に切替をしながら皆さんに音の変化も併せて説明させて頂きます。NFBによって如何に音が変化するか、驚かれる方も多いことでしょう。

その他、恐らく来週月曜に発表出来ると思いますが、某社さんとのコラボモデル(再発売)の告知を予定しています。年末に向けて準備を進めていますが、今回のフェアでもデモさせて頂く予定ですので、こちらも是非ご期待頂きたいと思います。

明日(というか数時間後ですが・・・)は東京日帰り出張です。良い報告が出来るよう頑張ってきます!
by audiokaleidoscope | 2014-10-04 03:55 | オーディオ | Comments(0)

あと10日!

皆さん、こんにちは。

昨日の「ハイレゾしばり」、このブログを読んで下さっている皆さんからも「聴きました」という嬉しい連絡を頂きました。今どき、わざわざチューナーを買ってアンテナつけて月々の聴取料を払って音楽番組を聴く人がいったいどれだけいるんだろう?と思われるかもしれませんが、意外や意外、そこそこのオーディオ雑誌部数以上のリスナーがいらっしゃるのです。

いわゆるTVの視聴率○○%と比較したらホンの一握りで、日本全体から考えると%オーダーというよりも数百ppmレベルといった方が正確なのですが、私自身なぜずっと聴いてきたかというと、聴いていて思わず釘づけになるような情報があったり、オーディオ好きな人向けの他の放送局で絶対に聴けないマニアックな悦楽に満ち満ちているからです。特にJAZZチャンネルは面白いネタと良い音源の宝庫でパーソナリティも筋金入りの方ばかりですから尚更。

今日確認したら以前ご紹介した特典もしばらく有効とのことですので、是非一人でも多くの方にこの魅力をお伝え出来れば幸いです。音楽の聴き方、音楽との間合いそのものが変わります。

ところで今日は午後から村瀬さんと打合せ。あと10日で真空管オーディオフェア本番ということもあってデモ機の最終チェックと当日かける曲目の確認を行いました。
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復習になりますが、今回フェアでのWindsスピーカーはいずれも新作で「銀箱mini」と「618C type」の二種類。これらをた村瀬さん自身のナビゲートでたっぷり1時間聴いて頂きます(フェアタイムテーブルはこちら)。彼のデモはいつも軽快で聴くだけで心が浮き立つようなハッピーな曲中心ですので、「オーディオのデモは小難しくてどうも・・・」という方にも楽しんで頂ける筈。

先日のブログでもこの二種類のスピーカーについて概要をお伝えしましたが、実はその際、両モデルとも設計変更をお願いした部分があります。いずれも基本的音質に大きく影響する部分でしたので少々心配はしていたのですが、今日三週間ぶりに聴いたところ、狙い通りの方向に音が伸びていてホッとしました。私が口頭で伝えたことを、こういう形でパッと音にして返してくれる感性はやっぱりすごい!先日の洋服屋の話に例えれば村瀬さんは一流のパタンナーです。

具体的に言うと銀箱miniについては更に重心を下げてスケール感が欲しいというオファに対して村瀬さんが行った対策はバスレフポートチューニングでした。これは言うは易し、行うは難しで非常にデリケートな作業です。計算上求められる共振周波数通りに作っても必ずしも聴感上その通りにならないのがスピーカーの奥深く難しいところですので。

恐らく何度もやり直して持ってきてくれたと思うのですが、従来のエレボイ205-8A使用のスピーカーの中でも出色のサウンドになったと自負しております。逆に618C typeでは低域が出過ぎるので音を締めてきちっとした音階感を出したいと要望しました。対して行ったのはフロントバッフル裏面(ユニット下部)に補強板を追加してエンクロージャー全体の剛性を上げること、そして裏面に背圧抜きのスリットを入れたことでした。前回の試作評価では小音量では誠に良い音がするものの、音量を上げるとブーミングが起きて音が膨らむ傾向があったのですが、エンクロージャーがリジッドになったことでジャンルや音量を選ばずお使い頂ける汎用性が格段に高まって、いずれも大満足です!

明日もフェア準備状況の続編をお伝え出来ればと考えています。どうぞお楽しみに!
by audiokaleidoscope | 2014-10-02 17:53 | オーディオ | Comments(0)

真空管オーディオフェア粗品と「ハイレゾしばり」第一回放送

皆さん、こんにちは。

早速ですが今日は幾つかお知らせがあります。まず昨日から来週末の真空管オーディオフェア出展概要告知ならびに先着粗品の整理券受付が始まっております。今年は何故か例年以上のハイペースで整理券の申込みを頂いていますのでフェア当日は開場直後かなり混みあう可能性もありますが、私どもからの心ばかりのお土産としてお受け取り頂きたいと思います。

プレゼントするのは恒例「キット屋湯呑み("2014寿司屋バージョン")です。今回は側面に落款印をイメージした絵をあしらってみました。
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これは元々Nさんが手作りのハンコをプレゼントして下さって、その印影をベースとしています。Nさん有難うございました!
茶系の大きな湯呑みに印刷はグレー系になる見込みで印影の反対側に「SUN VALLEY」のロゴも入る予定ですので是非お楽しみに!

次に今晩22時~23時、いよいよ「ハイレゾしばり」第一回放送です(再放送=金曜18時~19時)!繰り返しになりますが、恐らく日本初のオールハイレゾ音源による放送となりますので、チューナーをお持ちの方は是非聴いてやって下さい!ゲストにe-onkyo music田中さんにご参加いただいています!

今日お掛けする曲を一足早くお知らせしておきますと、

Sonny Rollins/Newk's Timeより
♪Namely You
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Keith Jarrett& Charlie Haden /Last Dance より
♪Dance Of the Infidels
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Chung Myung Whun/Pianoより
♪ドビュッシー 月の光
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Dexter Gordon/GOより
♪Where Are You
♪Three O'Clock In The Morning
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※ジャケット画像は全てe-onkyo musicの許諾に基づき掲載しています。

今回のトークテーマはずばり!「ハイレゾ入門編」です。そもそもハイレゾとは何か?どんな音質的メリットがあるのか?CDと比較してどうなのか?・・・など他の放送では聴けないウラ話も含めて初回から炸裂しておりますので、どうぞご期待下さい!ご感想もお待ちしております!!

by audiokaleidoscope | 2014-10-01 16:29 | オーディオ | Comments(7)

今年のフェアは?

皆さん、こんばんは。

今日は、本番まで約3週間となった真空管オーディオフェアに持っていく機器,デモの内容とタイムテーブル、その他諸々について打合せを行いました。詳細は改めて会社HPで発表いたしますが、今年も楽しい2日間になりそうだ・・・という実感が沸々と湧いてきました。
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去年のデモ風景

真空管オーディオフェアでは毎年だいたい2000名弱のお客様が私のデモを聴きにいらっしゃいます。これは配布資料の実数ですので、延べ人数で考えればもっと多いということになるでしょう。特に初日はほぼ終日満員の状態で、喋る方としても殆ど休憩をとる余裕すらないという状況です。

今回も中古レコード,CDやヴィンテージ真空管の物販コーナーを設ける予定ですし、まだ今は公表出来ないのですが、以前空前のヒット作となった他社さんの某キットのリバイバルバージョン(コラボモデル)の展示と特別デモ(一回/日)も行う予定ですので是非お楽しみに!

もちろん今回も恒例「ウインズタイム」を一時間予定しています(13日14時~)。先日見て頂いた銀箱miniと618C typeのデモをやって頂く予定です。私の方は2日間で約15時間喋り放しという恐るべき「虎の穴」モードですが、しっかり楽しませて頂きたいと思っています。

真空管オーディオフェアというのは真空管アンプ業界の最大のイベントで、他社さんの動向を知るまたとない機会ですし、多くの業界内の仲間と情報の交換をしたり、モノづくりの新たなパートナーを見つけるチャンスでもあります。そして私にとって毎年このフェアへ出展するのが楽しみなのは、2日間を通じてそれこそ何百人のお客さんと色々な四方山話が出来ることなのです。

地方で通販主体のビジネスモデルを作って17年目。皆さんとのコミュニケーション手段は自ずとメールか電話ということになります。特に遠方のお客さんはショールームに試聴にお越しになることも難しいので、多くの方にとっても実際に製品を目で見て音を聴ける機会というのは滅多にありません。毎年文字通り全国津々浦々から沢山の方がいらっしゃいますが、「○○県の△△です!」と声を掛けて頂いて「おお!初めまして。いつもメールではいろいろとお世話になってます」なんて直接お話が出来るのが毎年このフェアへ参加させて頂く大きなモチベーションになっています。

忘れないのが去年のフェアで「おたくのブースは独特の雰囲気ですね。私の地元のオーディオ同好会の例会に似てる気がします。皆が知り合いみたいな感じがありますよね」と声を掛けて頂いてとても嬉しかったこと。新製品を見て頂いたり音を聴いて頂くのも大切な目的ですが、多くの同好の士との交流を同じくらい楽しみたいものです。

恒例の先着粗品の準備も着々と進んでいます!まだ詳細はお知らせ出来ませんが、モノが届いたら写真をアップしますので、是非ご期待下さい。去年は開場前に外で並ばれた方が初日は500名近かったということですので、今年も朝イチバンから大賑わいになることでしょう。ワクワクします!
by audiokaleidoscope | 2014-09-19 03:26 | オーディオ | Comments(0)

本ブログ掲載内容は私人の見解であり、(株)サンバレー(ザ・キット屋)の立場,戦略,意見を代表するものではありません。


by Ohashi
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